すぱげってぃ

=東京発= 温泉へ行こう♪


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ゆっくり休んで観劇に行く為、ホテルに滞在w 温泉では無いので・・・混雑しているようだったし、大浴場には行かずw 初めてのアパだったけどなんか居心地悪かったかも。TV位置とかもだけどテーブル前が大きな鏡なのが落ち着かない。姿見は別にあるのでこの鏡は不要と思うのは自分だけ?ま、そんな訳で?朝8時前にチェックアウト。駐車場夜間最大料金で・・・と思ったら入った時間が3分早くて200円余分についてた・・・失敗。ちょっとグルグルしたんで20時回ってるとばかり思ってたwってか、夜間料金で済ますならもっと安いトコあったハズw 一旦家に戻って少し寝て出発w

下見を含めて三回目だが、やっとドキドキせずに走れる道が選択された気がするw 一度帰ったおかげで、日中最大料金でなく時間料金が安いトコを探す。まぁ、30分200円がいいところ。うっかりすると12分200円のトラップもw ファミマで時間調整してパーキングに。sDSC_1118
スカレッティーナ演劇研究所 第二回実験室公演『屋上庭園』【園】【上】

会場でスマホチェックすると亜蘭さんから「暑いので気を付けていらして下さい」とDM。珍しく遅めの受付だったので心配してくれたようだ(駐車場代ケチって時間調整してただけですw)以前、インフルエンザの時もリプくれた優しい娘。当時フォローもしてなかった気がするけどw

まずは【園】チーム。なるほど、また違った感じ。最後に二人になる前のはけるタイミングひとつで変わって来るねぇ。休憩を挟んで【上】チーム。金曜日は貧乏人の奥さんだった亜蘭さん。今日は金持ちの奥さん。どんな衣装でも似合うなぁ。古典だとホントに演技力が勝負だけど、同じ作品をどう解釈するのかで観る側の印象も変わるのが良くわかる試み。まぁ、金曜日に観た後かなりサラッとだけど
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読み返してはみたんだけど・・・w 個人的に入り込めてないのが幸いしてどのチームも観られるんだろうな。自分なりの思い込みがあったら違和感だらけでしたないw 金曜日に感じた違和感は衣装的なトコと金を借りる場面、そして二人での会話の時の距離感だったりするんだろうが、それぞれ演出だったりするのもあるんだろうが、金の貸し借りで何故財布ごとなのかがどうしても納得いかんねw

さてさて、とりあえず予約済なお芝居は今無くなりました。ぼちぼち応援したい俳優さんの出演情報も出始めてはいますが、とりあえず保留です。ひとつはDVD予約という形にしました。普通の生活を続けながら観劇の予定を入れられる状態であればいいんだけどね。感染リスクを下げる為に行動が控えめになるのがなかなかね。行きつけのお店も応援しないとだしさw

金曜日、適当に仕事を切り上げて車で中野まで。車だと時間が読めないのでちょい早めの到着だが、車内で受付時間まで待機。
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Tシャツを着替えて・・・
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スカレッティーナ演劇研究所 第二回実験室公演『屋上庭園』【上】【屋】

【屋】【上】【庭】【園】の4チームがあり、男性二人のキャストは固定で女性二人がそれぞれのチームで変わる。木曜から4日間の公演でそれぞれのチームの日が決まっており、その日のチームと別チームが昼・夕・夜入れ替わりで観られる・・・って、説明下手かよw

金曜は【上】チームの日、推しの亜蘭さんのチームだが流石に休んで一日観る事も出来ないので夜だけ。組合せは【屋】チーム。
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一応勉強してはいた・・・まぁ、サクッと読み切っていなくて後半部分を慌てて読み切ったが始めの方は覚えてないw 元々狭いスペースだが客席12程に絞って開催。まぁ、演者さんそこそこ近くてマスク無しなのは驚いた。ちょっと違和感も覚えつつ【上】チーム終了。20分程の休憩の後、【屋】チーム。男性陣は変更無いので、演技は変わらないのかと思ったらチームごとに変えるんだね、大変だw 距離感的な違和感は【屋】チームの方が無かった気はしたけど・・・衣装の問題かなぁ?時代背景を理解出来てないせいか所々『?』になる。

この日の亜蘭さんは貧乏な夫婦の方の奥さん役。まぁ、デパートに出かけるなりの格好ではあるんだろうが、食事に誘われて服装を気にするあたり「全然OKっすよ」と思える程なのも違和感なのかなw 粋好みな金持ち側の奥さんの服装の方が「それどーなのよ?」だったしw その点も【屋】チームの方がしっくりきたかな?

終演。こんな時期なのでお見送りのみ。まぁ、自分はお話苦手なので何の問題もありませんw 先に終わった亜蘭さんは私服に着替えていてまた可愛らしいw

さて、日曜も観劇の為、駐車場をチェック。予約制の所で所謂建売の一階にある駐車スペースなんだが、ちゃりやら停まっててなー・・・。予約が入るとどかしておいてくれるかも微妙だったのでやめとく事に。さぁ、帰ろうと狭い道をグルグル回ってようやく通りに出ると亜蘭さん歩いてましたw もちろん声とかかけずに素通りw

帰宅してカップ麺をやっつけてアニメの消化。のんびりする時間がとれました。のんびりし過ぎて予定してた電車の一本後になったけどなw まぁ、それでもだいたい予定通りの時間に到着。ひとり並んでいたのでその後ろに。
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なんとなく地下のイメージは無かったんだがあの階段のせいだな・・・外階段ちっくなw
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Prelude 第7回本公演『そこはかとなく燃ゆる』

S席ってなんだっけ?と思ってたが、優先入場権とブロマイド付きですね。一番で並んでた方は普通のチケットだったようなので一番での入場になりました。チケットの9番の意味が不明w 最前列通路脇の席ゲット。お隣はたぶん良くお見かけする方(たぶん唯一Twitter垢と顔が一致する方)だと思われる。しっかり見てないから確かではないけどw

さて、お話はそもそもそんな設定ある?なスタートなので重い話らしいが何処かあくまでも創作モノ的に普通に観られたのだが、何かリズムの悪さみたいのを感じてしまった。暗転の使い方かな?まぁ、後半に近付くにつれ気にはならなくなったけど。

さかいさんのガッツリな芝居は術後初かな?前回はちょろっとリハビリみたいな出演だったからなw そして、前作で気になった鄭さん。なんかあの雰囲気好きだな。演技としてなのか素なのか不明だがw
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さて、基本観劇は日曜(カレンダーが赤い日)に行きたいんだけど、今回連休に掛かっているので平日(初日)を選択。八幡山って初めてだよな・・・たぶん。MAPを開きつつ劇場に向かうが、MAPの尺度の感覚がいまいち掴めないまま歩いていると行列が目に入る。何待ちの列なんだろう?
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あ、ここかw
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30分前受付開始&開場。まぁ、まだ最前列とか空きがある状態ですが、低めの椅子だったので二列目通路脇をキープ。
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再演系なのかな?

110分、中弛みなく最後まで楽しめました。

33歳だが高校生設定?鈴さんのかわいい寄りの設定は好きですw

前日呑み会で心配でしたが・・・まぁ、寄り道せずに帰ったし、14時開演だし・・・それでもうどん屋さん寄ってから行こうかなぁ・・・とか思ってたけど無理でしたねw
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『THE LIGHT』

今回は黒薔薇さんではありませんが、唯一の黒薔薇所属俳優の胡元奏汰さんが出演されるので観にいきました。面白かったけど・・・なんかなぁ・・・

そして、三栄町LIVEさんのシステムがようわからん、レギュラー公演って何?スペシャル企画は別なんだよね?ポイントカードの出番がいつなのかわからんw

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